ようこそ「さぶろう塾」へ
高橋はどんなヤツ?
TOP > 高橋の自己紹介

高橋秀之 (たかはし ひでゆき) 「さぶろう塾」代表
    
わたし

1964
神奈川県藤沢市生まれ

1987
中央大学商学部会計学科卒業


<エピソード>
篠田三郎氏(俳優)に似ていることから、友人に"サブロー"と呼ばれる。


(サブロー ⇒ さぶろう ⇒ さぶろう塾 ・・・ という訳でした)

1987〜1995
プログラマ,システムエンジニアとしてコンピュータ・ソフト開発に従事

(当時は知識と発想がすべてでした。人物形成について考える日が来るとは思いもしませんでした)


<エピソード>
ヘッドハンティング社からスカウトがやって来る(1991)。「外資系化学会社と国内飲料会社が、あなたに興味を示している」とのこと。丁重にお断りしました。(どうやって見つけたのか不思議ですね)

1995
株式会社ダン(現 タビオ株式会社 :大証二部上場・大阪市)入社


越智直正社長の直轄組織(社長室,内部監査室)に所属

(越智社長はTV・専門誌で取り上げられているので、ご存知の方も多いのでは)


この間、「人物たれ」を越智社長から注入される

入社時に越智社長から言われたことは2つ

・善悪で判断するな、正邪で判断せよ

・判断した結果間違っていると思ったことは、社長だろうが部長だろうが「違うものは違う」と言え

(これ文章にすると簡単ですが、いざ実践するとなると結構キツイです)

(しかし、これが「さぶろう塾」の基本スタンスになっていくのでした。詳細はメールマガジンでお伝えしていきます)


「武士道」に出会ったのもこの頃です


私は何をすべきか(自分がしてきたことを、代わりにできる人物を育てること = サムライ育成 )に、気づき始める

2003
株式会社ダン退職(退職時職責 社長室長)

同年、「さぶろう塾」を個人事業として創業 現在に至る



好きな言葉
「花は桜木、人は武士」
(潔さ = 責任感 が一言に込められている)

読書関係
>>歴史
日本の戦国時代や幕末物が好き

>>著者
啓発書では、渡部昇一さんの著書にうなずかされる
経営書では、三枝匡さんの著書が面白く分かりやすい

モットー
「泰然自若」
(腹をくくれば動揺することもなかろう、とういう意味での憧れ)



歴史に学ぶ金言集 へ

お薦めの本 へ



名古屋城写真集

城

金鯱
金鯱

石垣の刻紋
石垣の刻紋

像
清正公石曳きの像

清正石
清正石



(C)36juku.com 2003.